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山行記録

  • 2023年4月28日
  • 2024年6月12日

赤城山 黒檜山から駒ヶ岳、篭山へ

赤城山は妙義山や榛名山とともに群馬を代表する山で、その3つをまとめて上毛三山と呼ばれています。浅間山は長野と群馬の県境を跨いでいるので漏れてしまったのでしょうか。 そんな赤城山は日帰り登山の対象としてはうってつけで縦横に登山道が張り巡らされています。 […]

  • 2022年8月28日
  • 2023年4月25日

折立から雲ノ平を経て新穂高温泉へ

雲ノ平は北アルプスの最深部に位置し、日本最後の秘境なんて呼ばれたりします。個人的には最後の秘境といわれると、アプローチの困難さから何となく南アルプスの南部あたりにありそうなイメージがするのですが、雲ノ平も日帰り登山は現実的ではありません。 そんな雲ノ […]

  • 2022年7月31日
  • 2023年4月25日

白馬岳 栂池から小蓮華山を経由し猿倉へ

白馬岳は北アルプスの後立山連峰に位置し標高は2932メートルです。白馬岳への登頂は今回3回目で、以前は2回とも白馬岳頂上宿舎でのテント泊でした。白馬岳へのルートはいくつもありますが、今回選んだのは栂池から小蓮華山経由で白馬岳山荘へ宿泊し、大雪渓を通っ […]

  • 2022年7月2日
  • 2023年5月31日

燕岳 合戦尾根をピストン

燕岳は標高2763メートルを誇り、北アルプスの女王とも呼ばれています。白い花崗岩からなる燕岳は周辺に点在するイルカ岩、めがね岩、ゴリラ岩をはじめとする奇岩が特徴的です。北アルプス入門編の山としても人気で多くの登山者に親しまれています。 また抜群のホス […]

  • 2022年5月30日
  • 2022年6月2日

西穂山荘に宿泊し西穂高岳に登る

穂高連邦の一角を担う西穂高岳は北アルプスの南部に位置しており標高は2909mです。西穂高に登ったのは今回で2回目で前回は2018年4月上旬だったのですが、その時はまだ雪が十分残っており雪山登山の装備でした。ですが5月下旬の今回はピッケルや前爪のあるア […]

  • 2022年4月27日
  • 2022年5月28日

迦葉山から尼ヶ禿山

今年(2022年)は7年に一度の御柱祭とあって4月中は八ヶ岳の山小屋はあまり営業していないと、宿泊の予約をいれようと電話した際にとある小屋のスタッフが話してました。北アルプスも考えたのですが、ソロで行くし数か月登山をご無沙汰していたのでもう少し難易度 […]

  • 2021年12月18日
  • 2023年4月25日

菅平牧場から根子岳へ

12月に入り日帰りの雪山登山で混んで居なさそうな山として目をつけたのは四阿山でした。根子岳を経由して四阿山をピストンし中四阿経由で下山というコース。公共交通機関を使う身としては常にバスの出発時間という縛りがあるのですが、山と高原地図で確認したところさ […]

  • 2021年10月31日
  • 2023年4月25日

安達太良山登頂後くろがね小屋へ宿泊

安達太良山は磐梯山とともに福島県を代表する山として親しまれています。今回その中腹に位置するくろがね小屋に2021年10月に宿泊してきました。 アルプスや八ヶ岳と比べ東北地方での有人小屋は数が少なく貴重な存在です。しかもくろがね小屋は通年営業で温泉もあ […]

  • 2021年7月17日
  • 2023年2月16日

千曲川源流コースから甲武信ヶ岳へ

甲州、武州、信州にまたがる標高2475mの甲武信ヶ岳。数ある山の名前の中でもピカ一の字面のカッコよさ。すぐ近くの三宝山は2483mでこちらの方が少しだけ標高が高いのですが、その存在感と知名度において甲武信ヶ岳に軍配が上がります。 甲武信ヶ岳といえばシ […]

  • 2021年4月2日
  • 2025年1月29日

谷川岳天神尾根

群馬県と新潟県の境に位置する谷川岳。日本海側と太平洋側の分水嶺に位置します。3月も下旬になるとさすがに厳冬期の厳しさも収まり、油断厳禁ではありますが難易度も徐々に下がります。 とはいえ谷川岳登山指導センターによると雪崩や踏み抜きが多発しており、天候の […]

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